撮影再開
今月から稽古再開、先週末から撮影再開しました。
季節も移りかわって衣替えです。

今回から後輩部員たちも加わり、賑やかな撮影となりました。



第6話までは「1シーン・1カット」ルールでしたが、第7話以降は1カットにこだわらず専門の映像スタッフにも加わってもらってます。どんな映像が出来るか楽しみですね。
さてちょうど今の季節、高校演劇は各地で公演が行われ、大会では「DVD審査」「無観客公演」「事前申請・客席人数制限」など苦渋の対策をしながら開催しているようです。
ちなみに静岡では10・11月に行われる地区大会は「客席人数制限」、11月の静岡県大会では「無観客公演」のようです。
無観客公演は「公演」と呼べるのか? と言われれば辛いです。
でも、嵐も無観客でやりますよね。「こんな世の中なのに?」って「こんな世の中だから」なんじゃないでしょうか。何だか同じような気がします。
延期すれば?って、来年では出来ないのです。来年はもう嵐ではなかったり、高校生でなかったり、演劇部員でなかったりするのです。
中止にすれば?って、無観客でも、やらないと終わった気にならないのです。形としては解散や卒業になっても、卒業した気にならないのです。
だから、不本意ながら「今やれることを今やる」のです。(もちろん「花火使うよ」とか事前に言うべきだったかもですが)
お話はまだまだ続きます。
季節も移りかわって衣替えです。

今回から後輩部員たちも加わり、賑やかな撮影となりました。



第6話までは「1シーン・1カット」ルールでしたが、第7話以降は1カットにこだわらず専門の映像スタッフにも加わってもらってます。どんな映像が出来るか楽しみですね。
さてちょうど今の季節、高校演劇は各地で公演が行われ、大会では「DVD審査」「無観客公演」「事前申請・客席人数制限」など苦渋の対策をしながら開催しているようです。
ちなみに静岡では10・11月に行われる地区大会は「客席人数制限」、11月の静岡県大会では「無観客公演」のようです。
無観客公演は「公演」と呼べるのか? と言われれば辛いです。
でも、嵐も無観客でやりますよね。「こんな世の中なのに?」って「こんな世の中だから」なんじゃないでしょうか。何だか同じような気がします。
延期すれば?って、来年では出来ないのです。来年はもう嵐ではなかったり、高校生でなかったり、演劇部員でなかったりするのです。
中止にすれば?って、無観客でも、やらないと終わった気にならないのです。形としては解散や卒業になっても、卒業した気にならないのです。
だから、不本意ながら「今やれることを今やる」のです。(もちろん「花火使うよ」とか事前に言うべきだったかもですが)
お話はまだまだ続きます。